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開発者向け

API は存在します。公開リファレンスは、まだありません。

このプラットフォームのすべて(ストアフロント、カート、コントロールパネル)は、すでに 1 つの API を通じて動作しています。まだ行っていないのはその公開です。現時点ではお客様向けのトークンもリファレンスドキュメントもありません。スクリーンショットで売り込むより、そう正直にお伝えします。

公開 API:予定あり。下記から関心をご登録ください
仮想サーバーに分割されたホストマシンのイラスト(1台を強調表示)API は存在しますリファレンス:未公開

現在

現時点での事実。

ストアフロントとコントロールパネルは、すでに当社の内部 API で動作しています。公開するには、ドキュメント、トークンの発行、守れる安定性の約束が必要ですが、いずれもまだ整っていません。

まだ存在しないもの:お客様ご自身で作成できる API キー、スキーマ付きの公開リファレンス、そして API を基盤にする価値を生む安定性の約束です。バージョン管理と廃止に関するポリシーを文書化できるまでは、トークンは発行しません。予告なく変わる API は、API がないよりも悪いからです。

現時点でプログラムによるプロビジョニングが必要な場合は、お問い合わせフォームから何を構築しているかお知らせください。いただいた関心は開発の優先順位に実際に反映され、早期アクセスはお問い合わせいただいた方から始めます。

予定している機能

公開 API が対象とする範囲。

以下は内部 API がすでに備え、公開 API で提供する予定の機能です。予定はあくまで予定であり、現時点でお客様が呼び出せるものはありません。

サーバーのライフサイクル
サーバーの作成、再構築、電源の再投入、削除をご自身のコードから実行できます。現在コントロールパネルで行っている操作です。
リアルタイムのカタログ
プラン、リージョン、OSイメージをデータとして取得できます。価格はストアフロントと同じで、該当する場合はパートナー割引も反映されます。
ドメインと DNS
サイトで使用しているものと同じレジストラ連携で、ドメインの検索、登録、レコード管理を行えます。
使用量と請求
時間単位の使用量をプログラムから読み取れます。お客様ご自身の顧客に再請求するのに必要な数値です。
ポーリングではなく Webhook
ライフサイクルイベントを署名付きでお客様のエンドポイントに送信するため、問い合わせなくてもシステムが反応できます。
スコープ付きトークン
読み取り専用、プロビジョニング専用、フルアクセスのキーを用意し、即時に失効でき、トークンごとの監査ログを残します。

設計方針:意味のあるステータスコードを返すシンプルな REST、変更を伴う呼び出しでの冪等性キー、作成時の cloud-init user_data、レスポンスヘッダーでのレート制限の明示、次に何をすべきかを示すエラー。あえて地味な設計です。

関心を登録

どのように使いたいかお聞かせください。

用途を一文書いていただくだけで十分です。実際に試せるものができた時点でご連絡します。連続配信のメールではありません。